2009年3月13日

上妻宏光

今日婆ちゃんとNHK観てたら、上妻宏光っていう津軽三味線の人が出てて、かなりカッコいい演奏をしていたんです。


ということでyou tubeで検索してみたらたくさん出てきました。
ただ、テレビのスタジオライブでやっていた曲は見当たらない。


仕方なくその人がスペインを演奏しているライブ映像を観ることにしました。
http://www.youtube.com/watch?v=UNmx4gA7Kwg&feature=related


いや、でも凄いのは三味線ではない。ベースが凄い。ベースのバカボン鈴木が兎に角半端ではない。バンドを完全にリードしてノリを生み出しているのは完全にバカボン鈴木だ。もう、自分の中で上妻宏光はどっか行ってしまった。バカボン鈴木の独壇場と言って良い気がする。


バカボン鈴木と言えば、ランカ・リーの「星間飛行」でベース弾いている方ですね。顔も凄いが腕も半端ではないな〜。


カッコいい演奏が出来るようになりたいな〜今年はビブラートが上手くかけれるようになりたい。それとスラップをちょっと。くらんではスラップやる事なさそうだけれど…。


ブログ更新記録。

をとめないためにも実のない話でも。

五十嵐です。

最近アナログフィッシュを久しぶりに聞いています。
これは高校の時好きな子にフラれたときによく聞いたバンドです。
なので今聞くと・・・・あまずっぱーーーはずっーー
しかし懐かしい曲というものはいいですね。
くらんくらんも誰かの思い出や人生の一部として位置付けて頂けると幸いです・・・

では!

2009年3月11日

ティファ

といったらガンダムXのティファだと思います。和賀です。最近Xみてます。
ぶろぐがなぜか毎日連続投稿記録更新中です。漢字が11個も並ぶと強そうですね。
天愕覇王重粒子砲だとかね。
あとカタカナの単語3つ羅列。これも強そうです。
エターナル・フォース・ブリザードだとか
ナンバー・ガール・シンドロームだとか(必殺技みたいね)
ルート・ファン・ニステルローイだとか。

バンドもね、単語三つって多い気がします。
ブランキー・ジェット・シティだとか
90 day menだとか
American Analog Setだとか
At the Drive-Inだとか(これギリギリ?)
Detroit Metal Cityだとか
探せばいくらでもありますが…ぱっと見やっぱり多いです。
あと単語一つ。FaraquetだとかFridgeだとか。
そんな僕らはくらんくらん。単語二つ…ともいいきれないなー
意味はあるの?と聞かれますが多分意味ないです。由来も謎です。
響きは良いと思ってます。

スタジオはいりたいなー爆音スタジオたまにやると楽しいですよね。今度やろう。
そして曲をつくってます。今こっそり「ゆきのうた」という新譜を作ってます。
一回ライブでやりました。未完成だったけど。
ライブ再開までにあと3曲は作りたい。というか作るーよ。

BGMはSpangle Call Lilli Lineで39.4

2009年3月10日

アムロ

ダイエットコークのCMに於ける安室奈美恵が可愛すぎるんですが!!
最後のあの照れ笑いは、ちょっと反則だな〜って思います。


そして、今書店にならんでいる「non-no」の表紙の女の子。やゔぁいくらいに可愛いんだけど、これどうなってんだろ〜?あ、名前岸本セシルっていうんだ。1990年生まれなんだ!若い!



なんて言っている僕は、さっきゴーゴーカレーを貪っていました。矢島です。人間は不平等ということか。「non-no」のHPのキャッチコピー良いですね。「HAPPY!をかなえる力、きっとみつかる」だそうです。見つけてえ〜!!…てか「HAPPYを叶える」って目標が謎じゃないか?何か目的を達成したときにHAPPYになるのではないか?

てな感じで今日は肖像権の侵害についての日記でした。
音楽のネタがない。それほどに、バンドをしていないということか。

2009年3月9日

株式会社くらんくらん

矢島です。


ほぼ日手帳、僕の場合は毎日の格言を読んで満足した記憶がありますね。手帳というものをフルに活用できた試しがない。その辺改めていきたいなあ。


WBCは盛り上がっているようですねえ。全然観ていないんですが、92年からヤクルトファンの僕としては野村監督の言うことはなんとなく納得してしまうというか。努力、根性はもちろん理論的に攻めるドSな感じが好きです。いや、あれぞツンデレの極みかと。


面白い面白いと、ついつい読み進んでしまったRIDEBACK。二日で10冊。俗に言う大人買いという奴ですよ。なんかな〜、面白いけれど、著者が「負担になる娯楽」というとうり重かったな。重いと言えば富野監督のイデオン観たいな〜。


主人公がとんでもない才能をもっていて、その能力によって万事丸く収まるという平和的なストーリーは返って現代を生きる若者に「自分とは違う、という失望を与えかねない」と誰かが言って、…あ、押井守が言って言っていたけれど、それって本当だと思うんだよな〜。


どんな人でも自分が主役で人生というものは進んで行くはずなのだけど、それに対してそういう絶対的な存在は重荷だったりして〜。


この感じって自分だけですかね、「自分が主役だ」っていう感情は?人生送りバントだと思っている人も世の中に多少はいるのを承知ですが、それでも自分が主役というのはまず受け入れんとどうしようもないと思うんですよね〜。「俺主役なんだけどこれでいいの?」っていうのは持っているべきだとは感じてます。まあ、若干22歳の大して苦労も知らない若者の若気の至り的な発言なのかもしれないですが、10年後もそんな心いきでいきたいです。


くらんくらんのほうは、曲を作りたいですね〜。今は曲をためている段階。…かな?メンバーの都合もあり本格的なライブ活動は7月以降だけれど、頑張っていきたいと思っております。
ただバンドで食って行く!!っていうのは、自分としては少しナンセンスかな〜とも思ってまして、というか語弊があるかな、と。


バンドだけで食べて行くのは正直難しいとは思うんですが個々がスキルを磨いて小さな会社のような機能を身につければバンドを続けながら、食って行く事も十分可能だと思うのです。じゃあ個々のスキルとは?…例えば、バンド以外にも版権の管理を出来るメンバー、レコーディングのスキルを身につけたメンバー、プロモーションに長けたメンバー、プロデューサー的な立場のメンバーが集まってバンドもやっていくという風になっていければ、それぞれの領域でプロとして食えるスキルを持ち合わせれば、多分バンドやりつつ食っていけるんじゃね?と若気の至りで信じています。


いや、これ、バンドに限ったことでなくね。音楽、漫画、アニメ、などいわゆるコンテンツと言われるものは、今までは少数の大企業が中間に入って流通やらプロモーションやら、マネジメントやら頑張ってくれていたんですが、それらが大企業の専売特許ではなく、今後は制作側のプロフェッショナルによって回っていくようになると思うんです。いや、これは大分確信を持って言える。多分今後10年くらいで大きく変わると思っています。だから、ディストリビューターとして機能している企業は今後辛いだろうな〜と思います。「一人でできるもん」時代の到来というか。


大企業による中間マージンがなくなれば、今よりも、ある意味では凄くシビアな競争が生まれるでしょうが、「バンドで」食べて行ける人も増えると思うんですよ。ただ、要するに、音楽だけしかできません、漫画しか描けませんじゃ済まず食べて行くためにはそれ以外のスキルも身につけなければいけないとは感じます。


だからね、くらんの他のメンバーもバンドで飯を食って行こうと思った場合、他にもバンドで飯が食いたい!と思ったバンドがあった場合、バンドで食べいくというのは案外サクセスストーリーとして語られるまでもないんじゃないかとおもうんです。案外職業として成立するんじゃねえか?と。


まあ、酔った勢いで少し喋りすぎた〜!!加えて、めちゃくちゃ偉そう。一人で呑んで酔った。どうかな〜株式会社くらんくらんというのは〜。

ほぼ日手帳。

むかし矢島も買っていたというほぼ日手帳。
なんとなくほしくなってきた。
お金がないお金がないといいつつ…

五十嵐です。

昨日はサークルの追い出しコンパでして、
三次会ではオススメのアニメや漫画の話をしていました。
一個上の先輩は結構コアでいろいろとオススメされたのに忘れてしまった。
とりあえず寄生獣はいい。
色々な漫画をよみたいなぁ、アニメはまあまあみた気がするし。
ということでブックオフに通いたいのですが、
そこではくらんくらんボーカルの加藤さんが働いているのでとても気まずい。
そもそも何が面白いのだろう?
何系でもいいのでよみたいなぁ

ということでそろそろ新曲も形にしていかなければ。
和賀の家に飯食わせにもらいにいきつつ作ろうか。
木曜日の夜…どうだろう。

iPod買ったはいいが全然曲がなくてつまらん!

2009年3月8日

純情パイン

ここまで続けばもうしめたもの。

僕は、アニメもそこそこ好きなのですが、漫画も大分好きなんです。
去年1年で100冊くらいは買いました。そこまで、漫画大好きという訳でもない中途半端な
数でしょうか?最近読んでこれは〜!と思ったのは、ヴィンランドサガとかです。あ、RIDE BACKも面白かった。買うときは基本的に大人買いをしてしまうので、気に入るとまとめてぐわーっと買ってしまう感じです。アニメもそう。まとめてぐわーっといきたい。


で、今読みたいのは「純情パイン」。幼いときに読んで、かなり好きな漫画だったのだけど、今や絶版らしい。「エスパー少年ネジメ」も読みたい。



漫画で得られる教養というのが、まちがいなくあると思うのです。はい。